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    ホーム>來館のご案內>ルーヴル美術館見學の手引き

    ルーヴル見學の手引き

    皆さまがこれから見學するのは、毎年1,000萬人が訪れる世界最大の美術館です。當館の主な使命は、文化的遺産の保管と、それについての教育、そして、その遺産を將來の世代に伝えることです。

    収蔵作品や、他の來館者の方々にじゅうぶん配慮しつつ、皆さまに有意義な見學をして頂けるよう、ここでは、ルーヴル美術館とはどのようなところか、また、皆さまに、どうやって當館の収蔵作品の保全にご協力いただけるのかを、ご説明いたします。

    では、見學をお楽しみ下さい。

    ルーヴル美術館は、ルーヴル宮の中だけにとどまらないことをご存じでしたか?カルーゼル庭園とチュイルリー庭園、ウジェーヌ=ドラクロワ美術館、ヴェルサイユ彫刻ギャラリー(ジプソテック)もまた、その一部であり、皆様のご來場をお待ちしております。

    ルーヴル宮とルーヴル美術館

    元は単なる防衛用の城塞であったルーヴルは、長い間、フランス國王たちの主要な住居の一つでした。
    1793年に美術館となったルーヴルが、73,000平方メートルを越える敷地の中に擁するのは、中世から1848年までの間の西洋美術、また、それらに先立ち影響を與えた古代文明の諸作品です。そこに展示されているおよそ35,000點の美術品のうち、最も古いものは7,000年以上前まで遡ります。
    美術館の収蔵作品は次の8つの部門に分類されています。古代エジプト美術部門古代ギリシア?エトルリア?ローマ美術部門古代オリエント美術部門イスラム美術部門絵畫部門彫刻部門工蕓品部門、そして素描?版畫部門です。

    さらに詳しい情報は、以下のリンクをご參照下さい。

    館長ご挨拶 : ルーヴル美術館長ジャン=リュック?マルチネスが、フランス國內および國際レベルでの、ルーヴル美術館の使命と大プロジェクトにつきご説明します。
    louvre.fr/jp/使命とプロジェクト

    ルーヴル美術館の歴史 : 1190年から今日にいたる、豊かで変化に富んだルーヴルの歴史をご覧下さい。
    louvre.fr/jp/ルーヴルの歴史

    データベース : 複數のデータベースで、美術館の収蔵作品が検索可能です。
    louvre.fr/jp/データベース

    ルーヴル美術館大ホール(オーディトリアム)のイベント予定表 : ピラミッド下にある大ホールでは、9月から7月までの期間、講演、シンポジウム、コンサート、映畫上映、美術史講義といった、さまざまな催しをご用意しています。
    開催中のイベントについては、「企畫展その他の催し」コーナーをご覧下さい。

    國立ウジェーヌ?ドラクロワ美術館

    1857年以降ドラクロワが住んでいた、パリ6區フュルステンベルク広場のアパルトマン內部に開設された國立ウジェーヌ?ドラクロワ美術館は、2004年に公的施設としてルーヴル美術館に併合されました。同美術館では、ドラクロワの絵畫、水彩畫、素描、リトグラフ、書簡、ゆかりの品などを収蔵しています。近年改裝された美術館庭園は、パリの中心部にありながら、來館者の皆さまに、靜けさと安らぎの場を提供しています。
    詳しくはウジェーヌ?ドラクロワ美術館ホームページをご覧下さい。リンク:musee-delacroix.fr/en/

    カルーゼル庭園、チュイルリー庭園

    これらの庭園は、ルーヴル美術館に隣接しており、美術館とコンコルド広場の間に位置しています。町の中心部にありながら、その景観、奧行きの展望、彫刻などが、訪れる人にくつろぎの場を與えてくれます。
    4月末から10月末までの期間、土曜日?日曜日?祝日の15時30分から、ガイド付き庭園見學をご用意しています。出発地點はカルーゼル凱旋門下となります。
    詳しくはチュイルリー庭園ホームページをご覧下さい。リンク:louvre.fr/jp/departments/カルーゼル庭園チュイルリー公園

    ヴェルサイユ彫刻ギャラリー(ジプソテック)

    ルーヴルの彫刻ギャラリー(ジプソテック)は、アルドゥアン=マンサールがヴェルサイユ城正面に建てた「國王の小廄舎」の壯麗な建物內部に設置され、古代作品に基づくレプリカのコレクションや、建築美術の豊かな資料を取り揃えています。
    彫刻ギャラリーは、ガイド付き散策?見學コースによりご覧いただくことができます。詳しくは「見學と文化活動」のコーナーをご覧下さい。

    ルーヴル美術館のその他の活動

    ルーヴル美術館はまた、フランス國內および國外のさまざまなプロジェクトを企畫しています。そのうち、最も大規模なものは次の2つです。

    ルーヴル?ランス美術館 : 2012年12月にオープンし、同館のコレクションを新しく再発見する機會をご提供しています。120メートルにわたって続く「時のギャラリー」は、來館者の皆さまをパノラマで圧倒。一つに統合されたスペースと時系列順の展示方式により、メソポタミアの小彫像、古代彫刻、巨匠の絵畫作品といった、きわめて多岐にわたる種類?出自の作品205點が互いに結びつけられています。
    詳しくはホームページをご覧下さい。リンク:louvrelens.fr/en

    ルーヴル?アブダビ美術館 : 2017年にオープン予定のこの美術館は、中東地域初の世界美術館となります。フランス?ミュージアム協會との連攜の下、ルーヴル美術館は、美術館學のノウハウや専門的科學知識を提供しています。
    詳しくはホームページをご覧下さい。リンク:louvre.fr/jp/ルーヴル?アブダビ

    來館情報

    ルーヴル美術館、チュイルリー庭園、クール?カレは、新たな通達があるまで休館?休園いたします。
    美術館のチケットをオンラインでご購入された方々には、自動で返金処理が行われます。返金に當たり、特にお手続きをしていただく必要はございません。
    なお、返金処理數が膨大なため、ご返金まで三か月ほどかかる場合があります。
    ご理解のほどよろしくお願いいたします。

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